ねんねクッション mayuの口コミとレビュー!使い方と洗い方も

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ねんねクッション mayuの口コミとレビューについてまとめました。
また、使い方や洗い方についても解説していきますね。

ねんねクッション mayuの最大の特徴は、赤ちゃんの背中スイッチ対策ができるところです。

背中スイッチとは、眠った赤ちゃんを布団に下ろそうとした時に、赤ちゃんが目を覚ます反応。
赤ちゃんの背中スイッチの原因は、

  1. 布団の冷たさに驚いて睡眠から目が覚める。
  2. Cカーブの背中がまっすぐに伸びたことに驚いて目が覚める。
  3. ママのにおいが消えたために目が覚める。

などがあります。

ねんねクッション mayuの口コミは

  • 長時間ぐっすりと眠れる。
  • かわいいデザインで寝心地がいい。
  • 背中スイッチとモロー反射に対応できる。

というのがありました。

ねんねクッション mayuは、赤ちゃんの背中スイッチ対策ができるので、スムーズな寝かし付けが期待できますよ。

口コミや特徴について本文にて詳しくお話ししますね♪

購入前に口コミが気になる方も多いと思います。

この記事では、ねんねクッション mayuの口コミとレビュー、使い方や洗い方などをまとめました。

▼3ヶ月頃までの赤ちゃんの寝かし付けの救世主

本ページは一部プロモーションを含みます。
掲載内容は予告なく変更される場合があります。


目次

ねんねクッション mayuの口コミ


ねんねクッション mayuの口コミを見て行きましょう。

良い口コミだけでなく悪い口コミもしっかりと紹介していきますね。

ねんねクッション mayuの悪い口コミやデメリット

ねんねクッション mayuの悪い口コミは以下の通り

・座布団みたいで抱っこしづらい。
・あんまりふわふわしていない。
・すぐに腕が疲れる。

悪い口コミでは抱っこしづらい、ふわふわしていない、腕が疲れるという口コミがありました。

でも、良い口コミでは、抱っこしやすいという口コミがありました。

mayuは赤ちゃんを抱っこしやすいサイズ(65×40cm)のねんねクッション。
もしかしたら、赤ちゃんの体のサイズによって、mayuの抱き心地が違うのかもしれないですね。

ねんねクッション mayuの良い口コミ

ねんねクッション mayuの良い口コミは以下の通り

・長時間ぐっすりと眠れる。
・かわいいデザインで寝心地がいい。
・背中スイッチとモロー反射に対応できる

長時間ぐっすりと眠れる

・長時間ぐっすりと眠ってくれる。
・抱っこしやすい。
・毎日使っている。

良い口コミでは抱っこがしやすく、長時間ぐっすりと眠ってくれるので、毎日使っているという口コミがありました。

赤ちゃんが毎日ぐっすりと長時間眠ってくれるのは、ママが助かりますよね。

mayuは赤ちゃんがぐっすりと眠れるねんねクッション。

赤ちゃんを乗せてmayuごと抱っこすれば、赤ちゃんはぐっすりと眠ってくれます。

mayuは背中スイッチ対策ができて、モロー反射の衝撃も和らげてくれるので、長時間、赤ちゃんがぐっすりと眠れるんですよ。

かわいいデザインで寝心地がいい

・デザインがかわいい。
・サイズは思ったよりも大きめ。
・厚みがあってふかふか。

良い口コミを見ると、ふかふかしていてサイズは大きめだけど、かわいいデザインだという口コミがありました。

赤ちゃんが毎日使う物だから、かわいいデザインでふかふかしたねんねクッションの方がいいですよね。

mayuは赤ちゃんが寝心地のいい、ふかふかしたねんねクッション。

ホワイトピンクやブルーなど6カラーあって、女の子でも男の子でも使えるカバーデザイン。
かわいいデザインで、ふかふかの寝心地のいいmayuは、毎日、赤ちゃんに使いたくなるねんねクッションですね。

▼ねんねクッションmayuのデザインの確認はこちら!

背中スイッチとモロー反射に対応できる

・寝かしつけがラクになった。
・背中スイッチ対策ができる。
・モロー反射の衝撃を和らげてくれる。

良い口コミによると、mayuは背中スイッチやモロー反射に対応できる、便利なねんねクッションだという口コミがありました。

赤ちゃんの背中スイッチやモロー反射は、ママにとって悩みどころ。

モロー反射とは?
モロー反射とは、赤ちゃんが急にびくっとして、両手をあげ抱きつくような動作をすること。
原始反射と呼ばれる反射的な運動のことです。

mayuは背中スイッチやモロー反射に対応できる、ねんねクッション。

背中スイッチやモロー反射が少なければ、赤ちゃんが長時間ぐっすりと眠れます。
赤ちゃんの夜泣きが減ってママの育児ストレスも減って、赤ちゃんにとってもママにとってもいいことばかりですね。

ねんねクッション mayuのレビュー

先輩ママ
現在3ヶ月の男児のママです♪

ここからは、息子の寝かし付けに愛用していたねんねクッション mayuのおすすめポイントをお話したいと思います。

赤ちゃんの寝かしつけで、ママに比べるとパパはちょっと下手かなーと思うことがありました。
パパの寝かしつけでは、赤ちゃんも落ち着かず泣いてしまうことも多く、パパ自身も落ち込んでしまっていました。

また、パパは汗っかきなのでそれが不快になっていたのかもしれません。

ママが寝かしつけをしても背中スイッチが発動して布団に下ろすと起きて泣いてしまうことがありました。

夫婦ともども息子の寝かしつけがスムーズにいかず、ネットで寝かしつけが楽になるグッズがないか調べたところ、このねんねクッション mayuが目に止まりました。

値段も手の届くものだったため購入!

次の日に届いていざ使用してみると、びっくりするくらい背中スイッチが入ることなくスムーズに眠てくれるようになりました。

パパも使ってみた所、赤ちゃんが嫌がることなく眠ってくれるようになり嬉しがっています。

我が家では寝かしつけだけでなくミルクを飲んでもらう時にも使用していますよ。

サイズは65×49cmほどで、赤ちゃんを乗せて抱っこしやすい大きさ。

汚れた時は家で簡単に丸洗いできます!

首が座っていない時期に腕で支えながらミルクを飲んでもらうことに不安があったのですごく楽になりました。
本当に出会えてよかったです♪

「パパにも赤ちゃんの寝かしつけを上手くやってもらい!」

「赤ちゃんの寝かしつけに苦戦している、スムーズに寝かしつけたい!」

「ねんねクッション mayu」は、そんな思いを持つ子育て中の方におすすめ!

先輩ママ
赤ちゃんの寝かしつけが苦ではなくなりました(^^)

▼寝かし付けが苦手なパパにおすすめ!

ねんねクッション mayuの使い方


mayuの使い方は、以下の3ステップ

  1. 赤ちゃんをmayuに乗せます。
  2. 赤ちゃんが眠るまで、mayuごと抱っこします。
  3. 赤ちゃんをmayuに乗せたまま、布団にゆっくりと下ろします。

この方法だけではmayuごと布団に下ろした時に、背中スイッチで赤ちゃんが起きてしまうこともあります。

下す時に赤ちゃんが起きてしまう場合には

背中スイッチで赤ちゃんが起きてしまう場合はもうひと工夫すれば、布団に下ろしても赤ちゃんが起きる確率が下がるので、その方法を紹介しますね。

赤ちゃんをmayuごと布団に下ろす時には、次の順番でmayuを下ろします。

頭 ➡ 体 ➡ 足

赤ちゃんはママのお腹の中にいた時は背中が丸まった状態で、背中がCカーブになっています。

背中がCカーブの状態だと赤ちゃんは安心して眠るといわれています。
そのため、赤ちゃんをmayuごと布団に下ろす時に背中が伸びると、赤ちゃんがびっくりして目が覚めてしまうとか。
なので、赤ちゃんをmayuごと布団に下ろす時には、頭から布団に下ろしましょう。

そうすれば、赤ちゃんが起きてしまう確率がぐっと減りますよ。

それでも、だめな場合は、おくるみで赤ちゃんをmayuごと包むという方法もあります。

おくるみで赤ちゃんをmayuごと包む方法だと背中スイッチ対策ができるだけでなく、モロー反射を防ぐこともできます。

腕は「W」足は「M」の形にして、おくるみでぴったりと赤ちゃんとmayuを包むといいです。

ねんねクッション mayuの使用上の注意

ねんねクッションmayuを使う時には次の注意事項に気を付けてください。

  1. 対象月齢は、0~3か月くらい。
  2. 窒息する危険があるのでうつ伏せに寝かせないこと。
    (寝返りができない赤ちゃんをうつぶせにすると窒息します)
  3. 寝返りをしそうになったら使うのをやめてください。
    (寝返りをした時にうつ伏せになる可能性があります)
  4. mayuを使っている時には目を離さないように。
  5. mayuの効果には個人差があります
    (必ず寝かしつけ効果があるとは限りません)

これらの注意事項を守ってmayuを使えば、安全に安心して赤ちゃんに使えますよ。

ねんねクッション mayuの洗い方


mayuはまるごと洗濯機で洗えます。
洗濯機でmayuを洗う時には、洗濯ネットに入れて洗ってください。

mayuのカバー生地は、テイジンのウォシュロン綿100%のダブルガーゼ。

クッションの生地はポリエステル65%、テイジンのウォシュロン綿35%。

クッションの中綿はポリエステル100%です。

mayuは洗濯をすればするほどふんわりしてくる、エアフローという特殊加工。
何回、洗濯しても、ふんわり感がなくならないので長く使えます。

赤ちゃんをmayuに乗せたまま、おむつ交換をすることもあると思いますが、カバーが汚れてもカバーの別売りがあるので、安心して使えますよ。

ねんねクッション mayuの機能


ねんねクッション mayuについて、ここまでで紹介しきれていない機能や概要について全て紹介しますね。

背中スイッチ対策ができる

mayuは赤ちゃんが眠っている時に起きる、背中スイッチ対策ができるねんねクッションです。

赤ちゃんを抱っこして寝かし付けを行う時、ママの腕の中で寝たと思って布団に下すと、ママと離れたことに気づかれて赤ちゃんが起きてしまいます。
これがいわゆる背中スイッチ。

ねんねクッション mayuは、クッションに赤ちゃんを乗せたまま抱っこをすることができる大きさ。
抱っこから下す時もmayuに赤ちゃんを乗せたまま布団に下ろすことで、背中スイッチが発動しにくくなるのです。

赤ちゃんの背中スイッチが発動しなければ、赤ちゃんをmayuごと布団に下ろしても、赤ちゃんが目を覚ますことはありません。

お布団の上で赤ちゃんがぐっすり眠ってくれると、ママも助かりますよね。

エアフローの特殊加工

mayuの生地はやわらかくて肌触りのいい、エアフロー特殊加工をしてあります。

エアフロー特殊加工をされたmayuの生地は、洗濯をすればするほどやわらかくてふんわりした生地になっていきます。

赤ちゃんが眠るねんねクッションのmayuは、ふんわりやわらかな生地だから、安心して赤ちゃんを乗せられますね。

ねんねクッション mayuの口コミとレビュー!使い方と洗い方まとめ

ねんねクッション mayuの口コミとレビュー、使い方や洗い方についてお話しました。

ねんねクッション mayuの悪い口コミ
・座布団みたいで抱っこしづらい。
・あんまりふわふわしていない。
・すぐに腕が疲れる。

ねんねクッション mayuの良い口コミ
・長時間ぐっすりと眠れる。
・かわいいデザインで寝心地がいい。
・背中スイッチとモロー反射に対応できる。

赤ちゃんの背中スイッチ対策ができるmayuについてまとめました。

赤ちゃんを布団に下ろした瞬間、赤ちゃんが目を覚ましてしまう背中スイッチ。

悩んでいるママがたくさんいると思います。
そんなママは赤ちゃんの背中スイッチ対策ができるmayuを、ぜひ、使ってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます^^

▼ねんねクッションmayuの購入はこちら!

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